リウのくらしの絵日記

楽しいシニアライフを目指す50代の毎日♪要介護3の母は現在施設で暮らしています。本ページはプロモーションが含まれています。



認知症の母:どこに相談したらいいのか悩んだ話

介護や支援が必要な時、認定(要介護認定)を受けなければいけません。 介護認定を受ける場合「主治医意見書」が必要になるので、日頃通っているお医者さん(かかりつけ医)が必要です。今は認知症で施設に入居している母は内科的にどこも悪いところがなく、近…

施設でコロナ感染の母

介護施設でコロナが発生して、入居している母もとうとうコロナに罹ってしまいました。症状は熱はなく、食欲はあるけどちょっとだるそうなんだとか。

アラカン主婦も小さな冒険を楽しむ時間を

久しぶりにモスバーガーが食べたくなって、近所のモールのフードコートにあるお店に行きました。普段はほとんどファストフードは食べないのですが、突然モスバーガーが食べたい!ってなるんですよね。

毎日の鏡拭きで運気アップ!

今さらですが、鏡っていつもピカピカにきれいにしてると気持ちがいいですね。鏡だけでなく自分も明るくなったように感じます。

脳は否定形を理解できない!「ゼリー」になって肩こり解消

服はたくさん持ってなくても大丈夫

キャッシュレス時代の実家の小銭貯金問題

実家の片付けをしてると、処分にとても困るものがあります。中でも一円玉貯金は本当にどうしたらいいんでしょう。

できなくなることはもっと増えるから「今」やらないとね

娘が北海道でスキーを楽しんでる画像がLINEで送られてきました。 生まれて初めてのスキーで、スキー板もブーツも重くて四苦八苦、全身筋肉痛になったそうです。 わたくしもスキー経験は一度もなく、そして夫もありません。

お肉は高齢者の幸せ物質を増やす!

テレビで物価高騰で経営が難しくなってる畜産農家に対して県が経営改善や和牛の販売促進キャンペーンといった支援を行うことになったというニュースを観ました。

夫の食事の自立を進めたい

子どもの成長と老化のスピードっておんなじ

ティッシュ配りの悩み

近所のモール内で時々ティシュ やチラシ配りをしている人を見かけます。 わたくしは差し出されたティッシュでなく、チラシだけでも受け取ってあげようと思ってるのだけど、最近の配る人は定位置から1ミリも動こうとしません。

自分ももうすぐ高齢者...高齢者の運転事故のニュースで考えた

高齢者による運転で死亡者や怪我人が出たというニュースがありました。 生活にはどうしても欠かせない移動手段の自家用車、運転をしないようにすると決断するのは特に地方に住む高齢者にとって難しい問題です。

年齢には関係なく移動の自由を守るって大事なこと

夢の中では成長してる自分

更年期いろいろ緩んでくる:やっぱりイビキをかいています

やっぱり相変わらず夜イビキをかくことが多々あるそうです。自分で気がつくこともありますし。

アラカンの食器と調理用具の見直し

台所の片付けを再び始めようと思います。

身体の変化と花粉症の症状

ここ1週間ほど、ほんのちょっとですが右目の際から涙がじわっと滲んできたり、水鼻が少し出たりしています。花粉症の症状ではないかと思われます。

NHKドラマ「お別れホスピタル」から考えた「ケア」のこと

NHKドラマ「お別れホスピタル」を観て考えたことを書きます。

認知症の母にメイクしてみました

施設に入居している母にメイクをしてあげることにしました。

「心が折れる」はAIには難しい

ブログのタイトルを決める時、時々AIに提案してもらっています。

餃子フライパン事件から始まる冷凍食品生活

餃子や揚げ物作りが苦手でしたが、子どもが小さい頃は一生懸命作っていました

朝食を食べてなかった50代が朝食習慣をはじめてみた!

主婦に定年なしってのはツライ

マンションの入り口で、同じ階に住む年配のご夫婦に会いました。 ちょうどデイサービスから帰ってきたところだったそう。 最近デイサービスに行くようになったんですって。

恵方巻売り場の変化を感じた今年の節分

節分に恵方巻を食べる習慣って九州の方ではなかったのですが、最近はすっかり馴染んでしまいました。

口コミではなく自分で体験し判断する大切さ

認知症の母が入居する老人ホームでの訪問理容について思ったこと

認知症で要介護3の母が入居している老人ホームでは、訪問理容の方が2ヶ月に1回くらいの割合で定期的に来られています。そのことでいろいろ考えてことがあります

大量の箱との闘い: 実家の片付け愚痴と記録

小さな幸せが一番大きな幸せ

ひすいこうたろう著「今日、誰のために生きる?」という本を読みました。

自分の限界に耳を傾ける