リウのくらしの絵日記

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午後になると気絶。アラカンの夏の眠気

ずっと毎年酷暑が続いていますが、あまり冷たいものを摂らないようにしていることや、睡眠を十分に取るようにしているからか、これまで夏バテ知らずで過ごしてきました。

 

しかし、今年はちょっと違います。

 

とにかく眠いのです。

 

午前中は大丈夫ですが、午後になると眠たくなってしょうがない。

 

時間がある時はお昼寝をするようにしていますが、眠れない時なんかは夕飯を食べた直後に気絶します。

 

1時間ぐらいして目が覚めて、それからお茶碗を洗い、また寝床へ、という具合です。

 

「あんなに寝たのに」と思いつつ横になると、今度もあっという間に眠りに落ち、7時間ほどたっぷり眠った翌朝はスッキリ起きられるのです。

 

こんなふうにやたら眠くなるのって夏バテかもしれません。

 

外に長時間出ていなくても、炎天下を少し歩くだけで体には大きな負担がかかるのですね。

 

それと、疲労と軽い脱水症が蓄積され、2、3日後にはっきりとした熱中症の症状が出る「蓄積型熱中症」というのも増えているそうです。

 

外を歩く時はできるだけ日陰を選んで歩いて直射日光に当たらないようにして、体に熱を溜めないことが大事なんだそう。

 

意識的な水分、塩分補給、十分な休息と睡眠も忘れずに。

 

残暑はまだまだ続きます。

 

皆さんもどうぞお気をつけて。

 

それではまた!