
ひとりで家にいるとき、もしトイレで何かあったら?なんて考えてしまう出来事がありました。(先日ブログで一人で家にいる時ってのを書いたんですけど)
といっても、大事には至らなかったんですけど。
でもトイレの話なので、ちょっとぼかし気味に書きます。
(お食事中の方はここでストップしてくださいませ)
朝食のあと、いつものようにトイレへ。
ところが今日は、出口でぴたりとストップ。
いくら頑張っても出てこない。
(もう何が何だかすみません、読みにくくて)
トイレにはもちろん冷房はついてないので、だんだん暑くなって汗がダラダラ。
でも出ない。
出そうな気配はあるので、トイレから出るわけにもいかず。
でも力を入れても、うんともすんとも……
もう本当に滝のような汗が出るので、このまま脱水症状で倒れるか、力の入れすぎで血管が切れて倒れるか、という感じになりました。
スマホを取りに行きたいけど、もう身動きできない。
このまま倒れたらどうしよう。
夕方帰ってきた夫に、トイレでズボンを下ろしたまま倒れている私を発見されるなんて...
それだけは避けたい!
強く願ったら、やっと出て、ホッと一安心。(そしてすぐにトイレを出る)
冬なら、トイレやお風呂場などに小さな暖房器具などを置きますが、夏場も油断できませんね。
普段はすぐ出てくる場所だから油断してましたが、こんなことがあると、備えって大事かも。
例えば、ハンディファンとか?
ちょっと考えてみます。
お目汚し、失礼しました!
それでは〜