リウのくらしの絵日記

楽しいシニアライフを目指すアラカンの毎日♪本ページはプロモーションが含まれています。



大相撲がない期間は「ミニ生きがい」を育てよう

大相撲九州場所が終わってしまって、ぽっかり穴が空いたように毎日がつまらなく感じています。

 

次は来年の1月場所

 

長いわ〜

 

毎回、大相撲が終わると「生活になんの楽しみもない・・・」と暗くなってしまいます。

 

1、2週間もすれば慣れてくるのですが、どうして毎回大相撲が終わると生活が楽しくなくなるのか。

 

そこで何気なく「チャッピー(ChatGPT)」ちゃんに聞いてみました。

 

するとこんな回答が帰ってきました。

 

大相撲が日々の「ちょっとした楽しみ」になっていて、その楽しみが消えると空白ができて心がぽそっと寂しくなる。


“生きがいのミニ版”がひとつ減るようなもの。

 

そうか、大相撲は私の生きがいのミニ版だったのか。

 

どうやら私は生活の中に”小さな楽しみ”があると元気になるようです。

(これは誰でもそうなのかもしれませんが)

 

なので、またその空いた場所に別の小さな楽しみを置けばいいんですよね。

 

「お金がかからない」ことを条件に考えてみると、

 

ウォーキング、手芸、読書なんですが、今ひとつピンときません。

 

それで思いついたのが「料理とお菓子作り」。

 

元々嫌いではないですが、日によっては「めんどくさー」と思う時があるので、取り掛かるまでが大変億劫にはなります。

 

でもいざ始めると結構無心になれて意外と楽しいです。

 

できあがれば、美味しいし、夕飯やお弁当の一品になる、と良いことばかり。

 

しばらく大相撲がお休みの時期は、


“料理とお菓子作り”を私のミニ生きがいにしてみよう!

 

そんなふうに思っています。

 

それでは〜