リウのくらしの絵日記

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おやつ代わりに冷凍おにぎり。満足感があって罪悪感なし

あまりお菓子を食べない方だと思っていたのですが、1日を振り返ると、ちょこちょこ食べてるかも...いえ、食べています。

 

3度の食事の間にちょっと小腹が空いて、ふと何か食べたくなるのです。

 

ナッツ類、煎り大豆、お煎餅やバームクーヘンを食べることもあります。

 

特に夕飯を作っている時、なぜかお腹が空いたりしませんか。

 

ヘルシーで価格もお手頃のものを選んだり、手作りしたりしていますが、カロリーも物価高も気になるところ。

 

そこで、おやつの代わりに小さいサイズのおにぎりを作って冷凍しておくことにしました。(お茶碗1/3くらいのサイズ)

 

味付けは梅としそのふりかけを少々。

 

夕方お腹が空いた時に、冷凍庫から取り出してレンチン。

 

これが一口サイズなのに、満足感があって腹持ちもいいのです。

 

温かくて「噛む」という動作があるからでしょうか。

 

もう一つ食べたい気もするけど、結構これだけで十分だったりします。

 

甘いものやスナック菓子だと、食べ過ぎたり、喉が渇いたりするけど、おにぎりならそういう心配もありません。

 

ウォーキングのお供に持っていくのもいいかもしれません。

 

お腹が空いて途中でお店に寄ってしまう、なんてことも防げます。

 

真夏の炎天下に持ち歩くのは、ちょっと傷みが気になりますが、一口おにぎりをたくさん作って冷凍庫に常備しておこうと思います。

 

皆さんは小腹が空いた時、何を食べていますか?

 

それではまた〜