リウのくらしの絵日記

楽しいシニアライフを目指すアラカンの毎日♪本ページはプロモーションが含まれています。



ずっと使ってるそれ、本当に快適?

アラカンになって、ショーツを替えました。

 

一部丈のものです。

 

これがまあ、快適。

 

鼠蹊部に当たらない。

 

お尻をしっかり包んでくれる。

 

上に捲れ上がることはなし。

 

早く、一部丈にしておけば良かったと思いました。

 

なぜあの普通の形に、囚われていたのか不思議。

 

年齢を重ねて、体の感覚は確実に変わっています。

 

靴も、服も、下着も。

 

1番に見直すべきは、肌にいちばん近いものだったかもしれません。

 

登山用の靴下に替えたら、歩きやすくなった人。

 

毎日のコーヒーを飲まなくなった人。

 

アラカンになると、嗜好も道具も静かに変わります。

 

ずっと使い続けてるものって、多少使いづらくなっても「こんなものか」と気にならないもの。

 

歯ブラシ。

 

包丁。

 

毎日使う道具に

「本当にこれでいい?」と聞いてみる。

 

ショーツ一枚で、少しだけ身軽になりました。


たったそれだけのことなのに、不思議なものですね。

 

それではまた〜