リウのくらしの絵日記

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年を重ねてわかった、幸福度は「足す」より「手放す」もの

先日の「褒められて喜べるようになった」の記事に、X友さんから「まさに、年を重ねて、幸福度が上がる経験ですね!」というメッセージをいただきました。

 

「そうか!これが幸福度が上がることなのか!」と私はかなり衝撃を受けました。

 

自分にとって幸福というのは、自分も家族も健康で暮らしていること。

 

生きてるだけで丸儲け。

 

それだけで十分だと思っていました。

 

お金がたくさんあれば、もっと若さがあれば。

 

欲を出すとキリがありません。

 

でも幸福って、今まで縛られていたものや、思い込んでいたものから、離れられること。

 

プラスではなく、マイナス。

 

宝くじに当たるなど、何かがプラスされることが幸福だと思いがちでした。

 

でも負の感情を手放すだけで、こんなに幸福になれるんですね。

 

今さらながら、「幸福」について気がついたことが嬉しいですし、そのことに気づかせてくれた、X友さんには感謝です。

 

でも、宝くじで大金をゲットすることは諦めませんわ。

 

それではまたね♪