
9月なので、今年の夏着たものを振り返ってみようと思います。
と言ってもまだまだ夏真っ盛り!なので、振り返るというより、今着ているものの話ですね。
ズバリ、ユニクロのTシャツ+無印良品の薄手のデニムワイドパンツ、そしてユニクロのノースリーブワンピの2パターンで過ごしました。
お風呂の入る時に洗濯して、夜干して、次の日にまた着る。
たまに違うのが着たいなあと思った時や、洗濯が間に合わなかったときに、もう一つのパターンを着る、とそんな繰り返しです。
お盆参りなどのきちんとした場面ではよそ行き服も着ましたが、家や近所の買い物はこの2パターンで十分でした。
さすがに毎日洗濯していたので、Tシャツとワンピースはちょっとヨレヨレしてきましたが、あと1ヶ月は大丈夫でしょう。
こうして考えると、普段の暮らしは「ワンシーズンに1、2パターン+お出かけぎ1着」で十分なのかも。
シーズン前に普段着を2着ほど買い替えれば、服の数はそれだけで足ります。
冬服は洗濯の回数も少ないので、毎年買い替える必要もなさそうです。
「似合う服がない!」って大騒ぎしてた50代。
結局気に入った服をマメにお洗濯して着回したら、服の数って少なくて良いんだなあって、ようやく答えが見つかった感じです。
まだ暑さは残っていますが、秋が来ても少ない数の服で気持ちよく過ごしていきたいと思います。
早く秋よ来て!
それではまた〜